“PHOTO REPORT IN 別海”

別海フィールド冬の調査
(2005年1月8〜11日)


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 「別海フィールド冬の調査」が、2005年1月8日(土)〜11日(火)に行われた。この調査には、鈴木利博(創価学園 野鳥・自然環境研究所所長)、福原幸昭(動物写真家、創価学園野鳥・自然環境研究所委嘱研究員)、松浦賢一(別海高校教諭、創価大学自然環境研究センター客員研究員)らが参加した。調査中に観察された別海フィールド周辺、羅臼等の動物や自然を、フォトレポートとして紹介する。
(写真撮影は、福原幸昭氏)


シマフクロウ1
ヤマメを捕獲するシマフクロウ(8日夜・羅臼)
シマフクロウ2
開長2mのシマフクロウ(8日夜・羅臼)
ナラワラ
旭日のナラワラと氷原(9日午前・野付)
トド
トドのシンクロ(9日午前・羅臼)
オオワシ
氷上のオオワシ(9日午前・野付)
日の出
尾岱沼の日の出(10日朝)
オオワシ
ゴジュウカラ(10日午後・研修道場)
日の出
ハシブトガラ(10日午後・研修道場)
オオワシ
ねぐらに帰るタンチョウのつがい(10日夕刻・鶴居)
日の出
モモンガ(10日午後・研修道場)
日の出
野付岬から国後島を望む(10日午後・野付)

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