ロゴマーク 選考結果


2002年3月15日

創価学園 野鳥・自然環境研究所

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 昨年、野鳥・自然環境研究所のロゴマーク募集に寄せられた作品数は、東西・小中高合わせて700件を越えました。たくさんの皆様の応募に、感謝いたします。

野鳥・自然環境研究所ロゴマーク 応募作品数
 小学校中学校高等学校教職員合 計
東 京3211495349
関 西3508142374
合 計67122237723

 これらの作品を、東西各校のの研究員が参加したテレビ会議で一次選考し、さらに東京で行われた代表委員会で検討を重ね、優秀作品を次の通り決定しました。


  1. 優秀作品 一席
  2. 関西創価中学校2年  小林 久美子

    入賞作品 ロゴマーク

    講  評  シンプルかつ洗練されたデザイン。INSEの「 I 」を鳥のイメージにした意外性に高い評価を受けた。
    受賞者の声  ロゴマークの応募用紙をもらった時、すぐ頭に浮かんだ。
     INSEの「 I 」は野鳥をイメージしている。小枝をくわえているのは、大きく自然というものを表そうとした。文字自体は、I(鳥)に合わせてカーブで描いてみた。
     このロゴマークを見ただけで、環境保護や稀少鳥類の保護の必要性を感じてもらえるようにデザインしたかった。


  3. 優秀作品 二席
  4. 創価高校1年  宮崎 薫

    講  評  シンプルな発想のおもしろさと単純なデザインの中で、野鳥自然環境研究所のコンセプト(守り育てて)が盛り込まれていることに高い評価を受けた。


  5. 佳作 (11点)

以上


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